沖縄不用品回収センターは何でも回収してくれる?口コミ・評価は?!
| 沖縄不用品回収センターの口コミ評判 | |
|---|---|
| 総合評価:★★★☆☆(3.5点) | |
| 料金・値段 | ーーーーー(ー/5) |
| 作業内容・スタッフの対応 | ーーーーー(ー/5) |
| カスタマー対応 | ★★★☆☆(3.5/5) |
沖縄不用品回収センターの口コミをまとめると下記です!
- 古いPCも快く引き取ってくれた
悪い口コミは見当たらない
この業者は特に不要なPCの回収を行っており、口コミ2件もPCの引き取りに関する意見でした。
また、古い品物も引き取ってもらえたという声が寄せられています。
沖縄不用品回収センターのカスタマー対応に関する口コミ評判
★★★★☆
回収エリアも決まっているので、前もって電話で問い合わせした方が良い。 回収してほしい物も、電話で一つ一つ確認した方が良さそう。ホームページではOKになっているものも、電話で確認したら引き取り不可でした。 古く状態が悪いPCでしたが、快く引き取っていただけて助かりました。
★★★☆☆
古いノートパソコンを無料で引き取ってもらいました。その際に住所、氏名の記載があります。
古いパソコンの引き取りも行っており、無料で回収してもらえたという口コミもありました。
ただし、ホームページで「回収可」とされている品物でも、電話で確認すると「回収不可」となる場合があるようです。事前に確認しておくとトラブルを避けられるでしょう。
- 無料で回収してくれるケースあり
- ホームページで引き取り可能となっている品物も回収できない場合がある
- 引き取りの際、住所と氏名の記載が必要
沖縄不用品回収センターの会社概要
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 屋号 | 沖縄不用品回収センター |
| 運営会社 | サウスリンク 株式会社 |
| 代表者 | 代表取締役 上江田 七洋 |
| 所在地(会社概要ページ掲載) | 那覇市壺屋2丁目14番32号 |
| 持込案内住所(回収の流れページ掲載) | 〒900-0003 沖縄県那覇市安謝1丁目18番5号 |
| 2025年移転に伴うパソコン一時持込先 | 〒900-0014 那覇市松尾2-23-7 KAMIMOTO BLD101号(リユースPCショップ) |
| 電話番号 | 098-943-8834 |
| FAX | 098-995-7223 |
| メール | info@okinawa-recycle.com |
| 事業内容 | リサイクル事業 |
| 中古販売 | あり |
沖縄不用品回収センターは、サウスリンク株式会社が運営する不用品回収サービスで、パソコン類を中心に無料回収や一部有料回収、リサイクル販売を行っています。公式サイト上では所在地の表記が複数あり、壺屋のヤード住所、安謝の持込案内先、さらに2025年の移転に伴う松尾の一時持込先が確認できたため、実際に利用する際は直前に最新の持込先を確認しておくと安心です。
保有している許認可
| 許認可・資格 | 確認状況 | 補足 |
|---|---|---|
| 古物商許可 | 要確認 | 中古リサイクル販売の記載はあるが、許可番号は公式サイト上で確認できず |
| 一般廃棄物収集運搬業許可 | 要確認 | 許可番号や許可自治体の明記は確認できず |
| 産業廃棄物収集運搬業許可 | 要確認 | 許可番号や対応範囲の明記は確認できず |
| 家電リサイクル関連の許可・指定 | 要確認 | 公式サイト上で確認できず |
| データ消去関連証明 | あり | HDD破壊証明書の発行案内あり(有料) |
許認可については、公式サイトで明確に確認できた番号付き情報がほとんど見当たりませんでした。一方で、中古リサイクル販売やHDD破壊証明書の発行案内はあるため、実際に依頼を検討するなら、古物商許可の有無や番号、回収方法に応じて必要となる許可の範囲を事前に確認しておくと、より納得感を持って相談しやすい印象です。
営業時間
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 電話受付時間 | 9:00〜18:00 |
| 電話受付曜日 | 月〜土・祝日 |
| フォーム受付 | 24時間365日受付 |
| FAX受付 | 24時間受付 |
| メール受付 | 24時間受付 |
| 持込受付時間 | 9:00〜18:00 |
| 定休日 | 要確認 |
受付体制は比較的わかりやすく、電話は9時から18時、フォームやFAX、メールは24時間受付の案内があります。忙しい人でも、まずはフォームで相談を入れておきやすいのが使いやすいポイントです。ただし、曜日の表記は月〜土・祝日までで、日曜日の扱いは明記されていないため、週末利用を考えている場合は事前確認をしておくとスムーズです。
対応エリア
| 区分 | 対応エリア |
|---|---|
| 市部 | 那覇市、宜野湾市、浦添市、糸満市、南城市、豊見城市 |
| 中頭郡 | 西原町 |
| 島尻郡 | 与那原町、南風原町、八重瀬町 |
| エリアの考え方 | 沖縄本島中南部中心 |
| エリア外対応 | 要確認 |
対応エリアは、那覇市を含む沖縄本島中南部が中心です。市町村名が具体的に載っているため、自宅や事業所が対象かどうかをイメージしやすいのはうれしいところです。反対に、北部や離島、掲載外エリアについては案内が見当たらなかったので、エリア外かもしれない地域から依頼したい場合は、回収可否や条件を早めに確認しておくのが安心です。
沖縄不用品回収センターの提供サービス
| サービス名 | 内容 | 補足 |
|---|---|---|
| 無料回収 | デスクトップパソコン、ノートパソコン、タブレット、携帯電話(スマホ・ガラケー) | 壊れていても可、メーカー・年式不問の記載あり |
| パソコン無料処分 | パソコン本体の無料回収 | PCリサイクルマークの有無にかかわらず案内あり |
| 一部有料回収 | 液晶モニター、キーボード、マウス | 明確な単価掲載あり |
| 持込回収 | 利用者が指定場所へ持ち込む方式 | 受付時間内で対応 |
| 出張回収 | 条件を満たした場合に回収 | デスクトップ・ノートPC10台以上が条件 |
| HDD物理破壊サービス | パソコンからHDDを取り出して物理破壊 | サービス自体は無料 |
| HDD破壊証明書発行 | 破壊証明書、破壊写真、破壊リストの発行 | 1台ごとに有料 |
| 中古リサイクル販売 | 回収品の再利用・販売 | トップページや無料回収の説明内容から確認 |
| 大口対応 | 法人・学校・病院などの機器入替え対応 | FAQ内に記載あり |
提供サービスは、一般的な「何でも回収する不用品業者」というより、パソコンやデジタル機器寄りの回収・再資源化に強みがある印象です。特に、無料回収の中心がパソコン本体やモバイル端末に絞られている点、HDD物理破壊にも触れている点は、情報機器をまとめて処分したい人にとってわかりやすい特徴です。家具や家電を幅広く処分したい場合は、対象品目の確認を先にしておくのが向いています。
沖縄不用品回収センターの料金
| 品目・区分 | 料金 |
|---|---|
| デスクトップパソコン | 無料 |
| ノートパソコン | 無料 |
| タブレット | 無料 |
| 携帯電話(スマホ・ガラケー) | 無料 |
| パソコン液晶モニター | 3,000円/台 |
| キーボード | 500円/台 |
| マウス | 500円/個 |
| ブラウン管ディスプレイ | 要確認 |
| ゲーム機 | 要確認 |
| ソファー・ベッド・タンス等 | 回収不可 |
| 家電製品全般 | 回収停止中 |
| 料金事例(個人) | ノートPCのみで合計0円 |
| 料金事例(法人) | デスクトップPC無料、液晶モニター3,000円、ノートPC無料で合計3,000円(税込) |
料金はかなり明快で、現在の公式案内では「無料回収できるもの」と「明確な単価が決まっているもの」がはっきり分かれています。特に、パソコン本体は無料、液晶モニターは1台3,000円、キーボードとマウスは各500円という構成は判断しやすいです。一方で、ゲーム機やブラウン管モニターはページ間で読み取りに差があるため、見積もり前に確認しておくのが安心です。
オプション費用
| オプション | 料金 | 内容 |
|---|---|---|
| HDD物理破壊サービス | 無料 | パソコンからHDDを取り出して物理破壊 |
| HDD破壊証明書発行 | 1,500円/台 | 破壊証明書、HDD破壊写真、HDD破壊リストを含む |
| 大口依頼 | 要相談 | 大口依頼に対応の記載あり |
| 出張破壊 | 要相談 | 出張破壊対応の記載あり |
| その他追加費用 | 要確認 | 公式サイト上で詳細な追加料金表は確認できず |
オプション面では、ただ回収するだけでなく、データ管理に配慮したサービスがあるのが特徴です。HDDの物理破壊自体は無料で、証明書発行だけ有料という形なので、個人利用ならコストを抑えやすく、法人利用なら証跡を残しやすい構成です。大口依頼や出張破壊も相談できるため、機器台数が多いケースでは一度まとめて相談してみる価値がありそうです。
支払い方法
| 項目 | 確認状況 |
|---|---|
| 現金払い | 要確認 |
| クレジットカード | 要確認 |
| 電子マネー・QR決済 | 要確認 |
| 銀行振込 | 要確認 |
| 請求書払い | 要確認 |
| 支払いタイミング | 要確認 |
支払い方法については、公式サイトに具体的な案内が見当たりませんでした。無料回収中心のサービスではありますが、液晶モニターや証明書発行など有料項目もあるため、実際に依頼する前に「当日現金なのか」「法人は請求書対応できるのか」「カード決済は使えるのか」を確認しておくと、当日のやり取りがぐっとスムーズになります。
沖縄不用品回収センターに依頼するまでの流れ
1. まず回収してもらえる品目かを確認する
最初に確認したいのは、自分が処分したいものが無料回収・有料回収・回収停止・回収不可のどれに当たるかです。現在は、パソコン本体やタブレット、携帯電話などは比較的わかりやすく案内されていますが、家電全般は2021年2月以降停止中とされています。家具類も回収不可表記が多いため、手元の品目が対象かどうかを先に照らし合わせるのが基本になります。
2. 持込回収か出張回収かを選ぶ
次に、持込回収と出張回収のどちらが合うかを考えます。少量であれば持込のほうが利用しやすく、タブレット・携帯電話・ゲーム機は持込回収のみと案内されています。出張回収は便利ですが、デスクトップパソコンまたはノートパソコンが10台以上という条件があるため、個人利用では持込のほうが現実的なケースも多そうです。
3. 電話または問い合わせフォームで相談する
申し込みは、電話または問い合わせフォームを使って行う流れです。電話受付は9時から18時、フォームは24時間365日受付と案内されています。持込の場合も「お問い合わせの上、お持ち込みください」とされているので、いきなり持って行くより、対象品目・持込先・受付可能日を先に確認しておくほうが安心です。所在地表記に差があるため、この段階で持込場所の確認は特に重要です。
4. 持込回収の場合は受付時間と持込先を確認して来店する
持込回収は、月〜土・祝日の9時から18時までの案内があります。公式サイト内では、安謝の住所が持込案内先として掲載されている一方、会社概要には壺屋のヤード住所、さらに2025年移転に伴うパソコン一時持込先として松尾の案内も確認できました。利用者目線では、ここがもっとも迷いやすいポイントなので、訪問前に最新の持込先を電話で確認してから向かうのが無難です。
5. 出張回収の場合は条件を満たしているか確認する
出張回収にはいくつか条件があります。対象はデスクトップパソコン、ノートパソコンが10台以上で、回収エリア内であることが前提です。また、タブレット、携帯電話、ゲーム機は持込回収のみです。さらに、回収品は車上引取りで、回収日時は相談のうえ決定、出張回収の連絡は1週間前までに必要とされています。量や場所の条件がはっきりしているので、法人や事務所移転時に使いやすい印象です。
6. 回収日までに回収品を整理しておく
出張回収では、回収車両を付けてすぐに積載できる場所へ回収品を移動してもらう場合があると案内されています。つまり、訪問当日にその場で細かく分別してもらうというより、ある程度まとめておくほうがスムーズなスタイルと考えられます。持込でも出張でも、対象外品や回収不可品が混ざると手間が増えやすいため、事前に仕分けしておくと当日の流れがかなり楽になります。
7. データが心配な場合はHDD物理破壊や証明書発行を依頼する
パソコン処分で気になるのがデータ面です。沖縄不用品回収センターでは、パソコンからHDDを取り出して物理破壊するサービスを無料で実施しています。さらに、必要に応じて1台1,500円で破壊証明書、破壊写真、破壊リストの発行にも対応しています。証明書は作業後に郵送される案内があり、発行希望者は回収時に住所を知らせる必要があるため、法人利用ではこの一手間も忘れずに確認したいところです。
8. 作業完了後は料金の有無と回収内容を確認する
無料回収品だけなら費用がかからないケースもありますが、液晶モニターやキーボード、マウス、証明書発行などが含まれると費用が発生します。料金事例も掲載されているため、おおよその目安はつかみやすいです。とはいえ、ゲーム機やブラウン管モニターのようにページ上で読みにくい部分もあるため、当日に「これは有料です」とならないよう、事前相談の段階で最終確認しておくと安心です。
キャンセルの方法
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| キャンセル窓口 | 要確認 |
| 連絡手段 | 要確認 |
| キャンセル期限 | 要確認 |
| キャンセル料 | 要確認 |
| 日程変更 | 要確認 |
| 当日キャンセル対応 | 要確認 |
| 無断キャンセル時の扱い | 要確認 |
キャンセルについては、公式サイト上で具体的な方法や期限、キャンセル料の案内は確認できませんでした。予約自体は電話または問い合わせフォームで相談する流れなので、予定変更がありそうな場合は、できるだけ早めに連絡先へ確認するのが安心です。特に出張回収は日時を相談して決める方式で、さらに1週間前までの連絡を求めているため、変更や取り消しの条件も個別確認が必要と考えておくのが無難です。
沖縄不用品回収センターのQ&A
Q. 壊れたパソコンでも回収してもらえますか?
A. はい。無料回収品や有料回収品の案内では、「壊れていてもかまいません。メーカー、年式、問いません」と記載されています。古いパソコンや故障した端末を処分したい人でも相談しやすい内容です。
Q. パソコン本体は本当に無料ですか?
A. 公式サイトでは、デスクトップパソコンとノートパソコンは無料回収品として掲載されています。パソコン無料処分の案内でも、メーカー回収では費用がかかるケースを、同センターでは無料で回収できると説明しています。
Q. 液晶モニターは無料で出せますか?
A. いいえ。パソコン液晶モニターは有料回収で、1台3,000円と掲載されています。パソコン本体は無料でも、モニターは別料金になる点は見落としやすいので、まとめて依頼する前に確認しておくと安心です。
Q. キーボードやマウスも無料回収ですか?
A. 無料ではありません。FAQでは、キーボード・マウスは有料で、各500円と案内されています。PC周辺機器も一緒に処分したい場合は、パソコン本体とは料金の扱いが異なる点に注意したいところです。
Q. 出張回収は何台からお願いできますか?
A. 公式サイトでは、デスクトップパソコンまたはノートパソコン10台以上で出張回収に対応すると案内されています。個人の少量処分より、オフィス整理や機器入替えのようなケースに向いているサービスといえそうです。
Q. タブレットや携帯電話も出張回収してもらえますか?
A. 公式サイトの案内では、タブレット、携帯電話(スマホ・ガラケー)、ゲーム機は持込回収のみとされています。量が少ない場合も多い品目なので、基本的には持込前提で考えておくとわかりやすいです。
Q. データ消去が不安なのですが対応していますか?
A. はい。パソコンからHDDを取り出して物理破壊するサービスを無料で行っています。さらに、必要に応じて1台1,500円で破壊証明書の発行も可能です。法人や事務所の機器整理では、証跡を残したい場面にも合いやすいです。
Q. HDD破壊証明書には何が含まれますか?
A. 公式サイトでは、HDD破壊証明書、HDD破壊写真、HDD破壊リストが含まれると案内されています。証明書は作業完了後に後日郵送とされており、発行希望の場合は回収時に住所を知らせる必要があります。
Q. 家電や家具もまとめてお願いできますか?
A. 現在の公式案内では、2021年2月以降、パソコン本体を除く家電製品全般とPC機器類の一部の回収を停止しているとされています。また、ソファー、ベッド、タンス、テーブルなどは回収不可表記が確認できました。昔のイメージで「家電や家具も幅広く対応」と考えるより、今はパソコン関連中心と見ておくほうが実態に近そうです。
Q. ゲーム機は無料ですか、有料ですか?
A. この点は要確認です。無料回収品一覧にはゲーム機の記載がありますが、画像の説明表記では有料回収のように読める箇所もあり、ページ間で判断が分かれます。依頼前に料金の扱いを確認しておくのが安心です。
Q. ブラウン管ディスプレイは回収できますか?
A. 公式FAQでは「個別対応なので問い合わせください」と案内されています。一方で、別の案内では有料回収の記載も見られるため、料金や可否は事前確認が必要です。液晶モニターとは扱いが違う可能性があります。
Q. 支払い方法は何に対応していますか?
A. 公式サイト上では、現金、クレジットカード、振込などの具体的な支払い方法は確認できませんでした。有料回収や証明書発行を依頼する場合は、支払い方法とタイミングをあわせて確認しておくと安心です。

